2005年11月06日
肉だんご甘酢あんかけ
中はほっこりやわらかく!
人気の甘酢あんで美味、美味!!
価格360円(税込378円)続きを読む
2005年10月10日
テレビ・雑誌で話題の共同開発スイーツ!
発売直後からご注文殺到!この秋注目のモンブラン
大好きな彼にスイーツを贈って「おいしい!」って食べてくれたらやっぱりうれしい。
でも、男性はなかなかスイーツに関心を示してくれません。
そこでOkasixは、MSNグルメさんと共同で「彼に愛される」スイーツ開発をスタート!アンケートの結果をもとに、レシピ考案を新進気鋭の創作和菓子職人・おがわ氏にお願い。彼が職人のこだわり、得意の創造性をフル稼働して作り上げたモンブランはまず、和栗の中でも大粒で甘みが強い丹沢栗、上品で深みのある阿波和三盆糖を使用。底には創作菓子「おがわ」でも一番人気のどら焼きの皮を敷き、男性の好きなかぼちゃの種をトッピング!さらに隠し味に麦味噌を使った、和菓子職人ならではのこだわり満載モンブランです!
王様のブランチ絶賛!70,000個突破マンゴープリン
6,000件以上ものみなさんの声をもとに、さまざまなデザートをプロデュースしてきた女性パティシエ・松田佳子さんにお願いして、“究極のマンゴープリン”を作っていただきました!
市販のマンゴープリンは、マンゴーがたったの5〜12%しか使われていません。しかし『ご褒美リッチマンゴープリン』は、なんとマンゴー比率45%!バランスよく2種類のマンゴーを使い、とても濃厚で甘く、まったりとしたコクがあるアルフォンソマンゴーのピューレ35%に、アクセントとして爽やかな酸味のカラバオマンゴー果肉を10%配合。このうえなくリッチなのに食べ飽きない、最高のマンゴープリンです!
日本テレビ『ズームイン!!SUPER』では、パティシエ松田さんの取材からスタジオ試食まで、詳し〜くレポート!召し上がったスタジオのみなさんにも大好評でした!また、TBS系『王様のブランチ』では“姫様”こと、はしのえみさんが「おいし〜い!こんなにおいしいのにお安いんですね!」と大絶賛! おかげさまですでに70,000個を突破しました!
クローヴ カッテージチーズケーキ
脂肪分は普通のチーズの半分!!
このスイーツの一番の魅力は、なんといっても「ヘルシー」なこと。スイーツは好きだけど、カロリーが気になって食べるのを控えている・・・そんな方のために丁子シェフが選んだ素材は、普通のクリームチーズに比べて脂肪分がなんと半分以下(!)の、カッテージチーズでした。100gあたりのカロリーを比較してみると、クリームチーズが346kcalなのに対しカッテージチーズはたったの105kcalなのですから、なるほどダイエットにもぴったりです。 このチーズケーキに使ったチーズは、すべてカッテージ。だからヘルシーさが違います☆
カッテ−ジチーズの難しさ・・・
本来、木綿豆腐のような食感でざらつきが舌に残るのがカッテージチーズ。この食感こそが、丁子シェフを悩ませました。
・・・なんと2ヶ月にも渡って悪戦苦闘し、改良に改良を重ねてやっと、ケーキとしてまとまりのあるなめらかな舌触りを実現!「クローヴ」をオープンするにあたりこのチーズケーキに取り組み始めたらあまりに大変で、他のケーキのことを忘れていたというほどの、シェフ入魂の逸品です!
ぽってりユニークなホイップクリーム
ざっくりこんがり焼きあがったタルト型のチーズケーキ。その真ん中には、ぽてっとホイップクリームをのせました。淡白でほのかな酸味のあるフィリング部分と香ばしいタルト生地、それらをふわっと軽〜いホイップクリームがやわらかにまとめてくれます☆
見た目にもユニークでヘルシーなスイーツ、カッテージチーズケーキ。関西でしか味わえないとっておきの美味しさを、ぜひお取り寄せで体験してくださいね♪
2005年10月08日
本格派志向のチーズを味わう、「AOCセット」
フランスが誇るAOCチーズを組み合わせた本格派志向のチーズセットです。
AOCとは、原産地呼称統制法(Appellation d'Orgine Controlee)の略称。フランス国内の伝統的な食品に対して、製造地域や製造方法を厳密に決めて、品質と伝統を守るという制度です。チーズには42種類が認定されています(2003年8月現在)。
そのAOCチーズから代表的な5種類のチーズをセレクトしました。
●カマンベールAOC
世界中で愛されているカマンベールのなかでも、正真正銘のカマンベールがこのAOCカマンベールです。ノルマンディ地方は気候がよく、チーズもバターもフランス一といわれています。
●コンテAOC
フランス人にもっとも好まれているハードチーズ。ナッツのような風味と凝縮した旨みがたっぷりで、誰にでも好かれる、万人向きのチーズです。
●ロックフォールAOC
「青カビチーズの王様」ともいわれる通好みの青カビチーズ。青カビチーズの真髄をとくと味わってください。
●セル・シュール・シェールAOC
ロワール地方産のシェーブルチーズ。周りに真っ黒な木炭がついているのでびっくりするかにしれませんが、そのまま召し上がってください。おだやかな味わいなので山羊乳チーズ入門には最適のチーズです。
●リヴァロAOC
ノルマンディ地方産のウォッシュチーズ。ウォッシュチーズらしいひとクセある旨みがあります。表皮には特有の匂いがあるので、気になる場合は皮を除いて食べてください。
●カブリクリスブレッド
ノルウェー産のカブリ社のクリスブレットです。食物繊維がたっぷりと含まれていますので栄養面でも、チー ズのお供に最適です。
スパイスの香りが程よいアクセントに、『ヌーケル』
●程よいスパイスの香り
ノルウェー産チーズの『ヌーケル』は、クミンやクローブ、そして目に見えるほどのキャラウェイシードを混ぜ込んであるセミハードタイプのチーズです。このキャラウェイシードの甘いさわやかな香りと、少し刺激的なほろ苦さが感じられるため、元々はしなやかな組織と口当たりを持つ、とてもマイルドな味わいのチーズですが、嫌味の無い個性的な味わいのチーズとなっています。ほどよいスパイスの香りに食欲がそそられることでしょう。
●香りを活かしてお料理にも
フルーティーな白ワインやカジュアルな赤ワインと合わせると、このスパイスの風味が一層引き立って、本当に美味しくいただけます。また、このスパイス風味を上手に生かしてお料理にも使ってみてください。一押しはオムレツ。オムレツの具に入れて、チーズオムレツにすると、熱でチーズがとろりと溶け、スパイスが香り立ちます。ただし、スパイスの香りが強すぎるというほどではありませんので、チーズ本来の旨みも十分に味わえる欲張りなチーズだといえるでしょう。
2005年10月07日
ニュージェネレーション・ボジョレー・レゼルヴ
先行予約/・ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムールはガメイ種100%、全て手摘みで収穫されます。
『セミ・カルボニック・マセレーション』と呼ばれる方法で醸造しますが、これはボジョレー地域で通常カルボニック・マセレーションとして行われている密閉タンクへの二酸化炭素の注入はせず、自然発生する二酸化炭素を利用します。
このようなセミ・カルボニック・マセレーションを用いているため二酸化炭素環境下に置かれる時期が異なり、特別なバナナなどの香りが強調されすぎる事が少なく、味わい深さが増します。
また、ルイ・ジャド社プリムールの特長として、一般的なカルボニック・マーセレーションよりも比較的発酵開始温度を高く(一般のものは20℃以下)、タンク内に置く時間も長く設定し、ガメイ種の色や、その品種独自の特長的な香りをより引き出すようにしています。
フランスでは、『プリムール』と『ヌーヴォー』は、ワインを示す時には同じ『新酒』の意味として使われています。
























